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部活動応援記

【美術部】 全国大会出場!

第41回全国高等学校総合文化祭
みやぎ総文2017 部門プログラム美術・工芸

 

☆平成29年7月31日(月)から
 平成29年8月4日(金)まで
於 宮城県美術館(宮城県仙台市)

 
芸術文化活動に取り組む全国や海外の高校生約2万人が宮城県に集い、日頃の活動の成果を発表し、技を競い、交流を深める「高校生最大の芸術文化の祭典」である第41回全国高等学校総合文化祭(文化部のインターハイ)「みやぎ総文2017」において、本校美術部3年次女子生徒の素晴らしい油画の作品が昨年度の作品に引き続き2年連続で今年度も東京都代表として展示されました。美術部としては、9年連続全国大会出場となりました。私は、昨日(平成29年7月31日)の陸上競技部インターハイ応援の後、本日(平成29年8月1日)、山形県天童市から宮城県仙台市に移動し、宮城県美術館でゆっくりと鑑賞することができました。他道府県の生徒の皆さんの作品も素晴らしいものでした。今後も、美術部の生徒の皆さんの作品を楽しみにしております。

(絵画(油彩) 作品名:都市の灯りと照らした時間)

 


【陸上競技部】 インターハイ出場!

平成29年度全国高等学校総合体育大会
男子5000m 予選3組 第8位!

☆平成29年7月31日(月)
午後6時スタート
於 NDソフトスタジアム山形(山形県天童市)

 
教育活動の一環として高等学校の生徒に広くスポーツ実践の機会を与え、技能の向上とスポーツ精神の高揚を図るとともに、高校生活動も含め生徒相互の親睦を深め、心身ともに健全な青少年を育成することを目的とした平成29年度全国高等学校総合体育大会(インターハイ)「はばたけ世界へ南東北総体2017」において、本校陸上競技部3年次男子生徒が男子5000m予選3組に出場し、私もメインスタンド正面から応援することができ、8位(記録14分40秒14)という素晴らしい成績を収めてくれました。応援に駆けつけていただいた保護者の皆様、在校生の皆さん、本当にありがとうございました。
 


(男子5000m)


(予選3組)


(午後6時44分スタート)


(序盤からハイペース)


(終盤 7位をキープ)


(ラスト1周 7位8位争い)


(記録14分40秒14 第8位確定)



【男子バスケットボール部】
【男子サッカー部】【女子サッカー部】

◎高校生元気アップスポーツ交流事業
(地方創生事業)
平成29年7月21日(金)から7月24日(月)まで
3泊4日 於 長野県佐久市


この「高校生元気アップスポーツ交流事業(地方創生事業)」は、東京都と地方都市の高校生が、スポーツ等を通して交流することにより、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技大会への気運を互いに高め合うとともに競技力向上を目指し、さらに、都立高校生が地方都市の地場産業を学ぶとともに、伝統芸能・文化、地域貢献等を体験することにより、地元の人々との絆を深めながらボランティア意識等を高めていくことを目的としています。本校の男子バスケットボール部、男子サッカー部、女子サッカー部の3部が東京都教育委員会から指定を受け、長野県の高校生と交流を深めることができました。参加した生徒諸君には、この貴重な体験を是非とも今後に生かしてもらいたいと思います。

[H29TOPICS] も御覧ください。

(そば打ち体験後の昼食)


(宿泊先ホテルでの夕食)


(交流試合 対 長野県立野沢南高校)


(交流試合直前 対 長野県立上田東高校)


(交流試合後 対 私立松商学園)


 

【女子サッカー部】 更なる高みを目指して 

★ 平成29年5月7日(日)午後3時試合開始
皇后杯予選
於 清瀬内山運動公園サッカー場A
対 私立成立学園高等学校



この日(平成29年5月7日)午前中、女子ソフトボール部の逆転サヨナラ勝ちゲームを応援し終え気分爽快で試合開始20分前に会場に到着しました。前回(平成29年5月3日)の試合のときと同様、応援スタンドの私の席の隣や前列席には、「SHUTOKU」の文字が刺繍されているウェアを着用していた女子高校生と思われる方が4名いらしており、試合中、時々刻々と移動するサッカーボールのトレース等を専用ノートに記録していました。やはり強豪チームのメンバーは、地道な努力を惜しまず各々の役割を果たしているものなのだと感心しました。
前半:23分ロングシュート、35分右サイドから合わせたシュート。後半:11分左サイドからシュート、24分左サイドからミドルシュート、28分、34分コーナーからミドルシュート、39分左サイドから合わせたシュート。
前回(平成29年5月3日)の試合にPKで勝った相手校チームに、今回は結果0対7で負けました。
上に勝ち上がれば当然厳しい状況が待ち構えています、更なる高みを目指して「サッカーの技術理論」の学びを深め、練習に励んでほしいと思います。応援に駆けつけていただいた保護者の皆様、本校女子サッカー部顧問の後藤先生のお母様、本校関係者の皆様、あたたかい御声援ありがとうございました。


【ソフトボール部(女子)】逆転サヨナラ勝ち

☆ 平成29年5月7日(日)午前9時試合開始
東京都高等学校総合体育大会女子ソフトボール競技
兼第69回全国高校総体女子ソフトボール大会東京都予選
1支部大会1回戦
於 私立学習院女子高等部グラウンド
対 私立國學院高等学校



後攻、1回表守備、本校エースピッチャーの速球が際立つがコントロールに苦しみ1点失点、本校ソフトボール部顧問であり監督である平井先生の檄が飛ぶ。その裏1回裏の攻撃で2点得点し逆転。その後3点失点し、2対5の3点差を追う我慢の攻守が続く。むかえた最終回裏、誰しも負けを意識したツーアウト後、1年次生ルーキーがレフト線方向へ会心の一打を放ち、結果6対5、逆転サヨナラ勝ちとなりました。粘り勝ち、やはり普段の地道な練習の成果だと思います。
応援に駆けつけていただいた先生方や保護者の皆様、本校OB・OGの皆様、あたたかい御声援ありがとうございました。
試合本番は練習のときのように、練習は試合本番のときのように。チームですから、誰かがエラーしても挽回してくれます、大丈夫です。気持ちを切り替え、次の試合に向け練習に励んでください。
応援します、頑張れ 女子ソフト部! 


【美術部】東京都教育委員会賞受賞・金賞受賞

☆ 平成29年5月4日(木)から平成29年5月10日(水)まで
第37回創彩展
会場 東京都美術館 上野恩賜公園内



本校2年次生(左)、3年次生(右)の作品が、東京都教育委員会賞、金賞をそれぞれ受賞いたしました。おめでとうございます。
平成29年5月10日(水)午後5時半まで東京都美術館の創彩展に展示されています。保護者の皆様にも是非御覧いただければ幸いでございます。私は、昨日(平成29年5月4日)午後3時半頃、東京都美術館に行き作品を鑑賞しました。偶然にも2年次生徒と保護者の皆様にお会いすることができました。美術部の生徒の皆さんの今後の作品も楽しみにしております。
 

【女子サッカー部】 悲願のベスト8達成

★ 平成29年5月3日(水)午前10時試合開始
第18回東京都高等学校総合体育大会 4回戦(準々決勝)
於 私学事業団総合運動場
対 私立十文字高等学校



ベスト4ならず。やはり昨年度日本一のチームのプレーは素晴らしいものでした。
前半:4分ロングシュート、7分コーナーから合わせたシュート、8分速攻シュート、31分右サイドからアシスト後中央からシュート、34分オウンゴール。
後半:4分、10分コーナーから合わせたシュート、29分ドリブルからシュート。
結果0対8、この試合から学ぶものを沢山得たのではないでしょうか。応援に駆けつけていただいた先生方や保護者の皆様、本校OGの皆様、あたたかい御声援ありがとうございました。
次回、皇后杯の試合も応援よろしくお願いいたします。
 

【バドミントン部】

★  平成29年4月29日(土)午前10時20分試合開始
東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会予選 女子ダブルス1回戦
於 都立橘高等学校 体育館
対 私立東京成徳大学高等学校


本校3年生コンビチームは終始笑顔と掛け声がよく、最後まであきらめない姿勢に好感をもてました。セットカウント0対2で敗戦。1セット目、試合開始から徐々に点差が開く展開、2セット目は開始リードするもすぐに追いつかれ点差が開く結果となりました。相手校チームのコンビネーションプレーが上回りミスショットも少なかったように感じました。今年度1年次13期生が現時点で20名入部したとのこと、前日まで2泊3日の新入生キャンプ引率で疲れていたにもかかわらず、本校バドミントン部顧問の小森先生の連日の御指導に感謝いたします。今回の課題を次回の試合に生かすよう練習に励んでほしいと思います。
 

【女子バスケットボール部】

☆ 平成29年4月23日(日)午後2時45分試合開始
2017春季大会・関東大会東京都予選 Cブロック2回戦
於 都立大山高等学校 体育館
対 私立女子美術大学付属高等学校


 
本校女子バスケットボール部顧問の原先生の熱心な募集広報活動と御指導のおかげで、今年度1年次13期生が現時点で14名入部しました。その1年次生が大活躍し、3年次生、2年次生とのコンビネーションプレーが素晴らしく、98対32で快勝しました。
シュートなどの個人技量やパスのインターセプトについては本校チームが圧巻でしたが、ゴール付近でのパス回しやリバウンドからのトランジッション・速攻プレーなどは、相手校チームの方がよかったのではないでしょうか。
この試合の課題を整理して、次回3回戦に挑んでほしいと思います。
応援に駆けつけていただいた保護者の皆様、本校OGの皆様、あたたかい御声援ありがとうございました。

 

【陸上競技部】

第20回関東高等学校選抜新人陸上競技選手権大会
男子5000m 決勝 準優勝(第2位)!

☆平成28年10月23日(日)
午後3時35分スタート
於 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

 
男子5000m 決勝


午後3時35分スタート


スタート直後からトップ集団キープ


4000m ラップタイム 12分03秒


5000m 記録 14分50秒26


表彰式 第2位 おめでとう!
 
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場メインスタンドの180度反対側から「頑張れ、踏ん張れ、ラスト1周だ!行け!」などと絶叫して応援した甲斐あって、私立強豪校おさえて見事、第2位!
4000mまでトップと並んでいました。東京都予選決勝 タイムより約7秒も短縮!本校スーパーティーチャーである柳澤先生、篠浦先生の御指導をはじめ、サポートいただいている保護者の皆様のお陰です。改めて感謝申し上げます。
 

【ソフトボール部(男子)】

全国高等学校総合体育大会

(インターハイ)東京都予選 準優勝!

平成28年6月19日(日)午前10時試合開始
インターハイ東京都予選 決勝戦 
於 早稲田実業学校中・高等部
人工芝グラウンド
対 私立早稲田実業学校高等部
決勝戦を物語るスコアボード。

アウェイの環境下、先攻をとった本校チームの1回表の攻撃、2アウトから相手校チームのミスをつき1点を先取。

1回裏、やや緊張気味の本校先発ピッチャーの第一球は低めのボール。三回表に2得点したものの三回裏に3失点、3対4と逆転された場面で本校エースピッチャーに交代。その後、六回裏まで4対8の4点差を追う我慢の攻守だが、昨年度インターハイに出場した経験をもつ本校3年生を中心に、大きな掛け声がよく響きポジティブな雰囲気。そして、最終7回表、ホームランも飛び出し4得点、8対8の同点に追いつくミラクルな攻撃、本校出場選手の保護者の皆様と歓喜のあまりハイタッチ。延長戦8回表は惜しくも得点できず、8回裏、ランナーを2塁に置き、左バッターの打球は右中間へサヨナラヒット、敵ながらあっぱれの決着でした。
本校3年生選手、本当にお疲れ様でした、今日のこの試合の記憶が、諸君のこれからの長い人生においてプラス材料となるでしょう。「負けて強くなる!」打撃妨害や守備妨害としてジャッジされたことなど、今回の試合の課題を真摯に受け止め、現1年生を中心とする次期新体制に生かしてほしいと思います。

試合終了後、監督を務められた本校男子ソフトボール部顧問の堀先生曰く、「出せるものは、すべて出し切りました」とのこと。正に、一球入魂の決勝戦、素晴らしい試合を拝見できました。応援に駆け付けていただいた保護者の皆様、本校OB・OGの皆様、本校在校生諸君、あたたかい御声援ありがとうございました。

【男子バスケットボール部】

★ 東京都高等学校総合体育大会 兼 東京都選手権大会 3回戦

 
平成28年6月12日(日)午前9時試合開始
於 都立石神井高等学校体育館

対都立H高等学校
 
平成28年6月5日(日)に行われた2回戦は、121対64の得点差で見事勝利。
この日、私は、稲城市青少年育成坂浜地区委員会に出席していたため、内心気がかりでした。

むかえた3回戦当日、朝早くから試合会場に駆け付けてくれた本校チアダンス部員や保護者の皆様と応援しました。序盤から数点差でリードされましたが、中盤、同点に追いつき正に白熱した戦いが続きました。

結果、70対82で敗戦。ロングシュートの決定率やディフェンス力、そもそもの部員数の差など、本校関係者の思いも拝察いたします。しかしながら、両チームとも試合終了のホーンがなるまで果敢に攻める姿勢は、会場で観ていたすべての者に感動を与えたのではないでしょうか。昨日までの仕事の疲れを吹き飛ばしてもらったような爽やかな気分を味わうことができました。今回の課題を踏まえ、次期新体制につなげてほしいと思います。

 

【剣道部】

全国高等学校剣道大会東京都予選会(個人の部)

★ 平成28年6月4日(土)午後1時15分開会
於 東京武道館
竹原部長の開会挨拶の後、当大会審判長を務められた本校剣道部顧問の小笠先生から諸注意がありました。また、女子部の審判では、本校顧問の青木先生がご活躍されていらっしゃいました。

本校から男子生徒1名T君、女子生徒2名Mさん、Sさんが出場し健闘しましたが、3名とも1回戦敗退。次回の団体戦も応援したいと思います。
 

【女子バスケットボール部】

東京都高等学校総合体育大会 東京都予選 3回戦

★ 平成28年5月29日(日)午後1時30分試合開始
於 都立芝商業高等学校体育館
対都立K高等学校
中盤追い上げ、逆転したのですが、結果、1桁の僅差で、敗戦。他校での男子バスケットボールの試合の審判業務を終えて駆け付けてくださった本校男子バスケットボール部顧問の喜久川先生と大越先生と共に大声援を贈りました。最後まで粘り強く攻守してくれた我がチームメンバーの姿は美しく、前日(平成28年5月28日)に参観させていただいた、稲城市立稲城第五中学校第29回体育祭及び稲城市立稲城第二中学校第43回運動会での中学生の懸命な取り組み姿勢と同様に、心を動かされました。
 

【男子バスケットボール部】

インターハイ予選1回戦

☆ 平成28年5月22日(日)正午試合開始
於 本校体育館
 
相手校チーム不在のため、不戦勝。
次回2回戦、6月5日(日)於 都立日野高校 予定
 

あいさつ

                  平成28年5月9日
保護者 各位
          東京都立若葉総合高等学校長
                   根本 浩太郎

薫風の候、保護者の皆様におかれましては、日頃より本校
の教育活動に御協力・御理解をいただき深謝申し上げます。
さて、平成28年度も春の大型連休が過ぎ去りました。
以下、この間の本校部活動に係る公式試合等における私の
応援記を綴りたいと思います。まずは、本校顧問の先生方
及び各大会関係者に感謝申し上げます。
 素晴らしい試合を拝見することができました。
 

【女子バレーボール部】

東京都高等学校春季大会兼関東大会予選春季2部大会1回戦

★ 平成28年5月8日(日)午前9時試合開始 
於 都立江戸川高等学校体育館
対都立A高等学校
 
長時間の持久戦、両チームとも実力は拮抗していたのではないでしょうか。1セット目を失ったものの2セット目を奪取、3セット目は追い上げムードでしたが、残念ながらセットカウント1対2で敗戦。

本校チームはレシーブが素晴らしく、粘って何度も得点に結び付く場面を見ることができました。しかしながら、サーブミスが5回程度ありました。私は2階ギャラリーからの応援で、1セット目は「行け!チャンス!よし!(拍手)」などと自然に声が出てしまい、2セット目はおとなしくしていたら奪取してくれましたので、その後、手すりを強く握り閉め体は動き、反応してしまうのですが、最後まで無言。試合終了後の本校チームメンバーの応援者への御礼と挨拶が清々しく、私は目頭が熱くなり、顧問の五十嵐先生やコーチに御礼も言えず、本校チームメンバーに「心の中でエール」を贈り、早々と退散。今回の課題を踏まえ次回に生かしてほしいと思います。
 

【剣道部】

関東高等学校剣道大会東京都予選会(個人の部)1回戦

 平成28年5月7日(土)午後1時15分開会
於 東京武道館
 
試合開始1分も経たぬ間に、白旗3本。本校生徒T君の圧倒的な強さが際立ちました。

当該試合終了後、応援席にいた同輩生徒や後輩生徒の感想を聞き、その後、顧問の小笠先生には会えなかったのですが、当日女子部の試合の審判をされていた顧問の青木先生に廊下ですれ違い、「後はよろしくお願いします」と気持ちを託し、女子サッカー部の試合の応援のため会場を後にしました。

後日(平成28年5月9日)朝、青木先生とT君が校長室まで来てくださり結果報告を伺ったところ、2回戦は、残念ながら敗退とのこと。実力は僅差だと思います。稽古(練習)は裏切りません、次回も期待しております。
 

【女子サッカー部】

☆ 平成28年5月3日(火)午後1時試合開始

  於 都立晴海総合高等学校グラウンド
  皇后杯2回戦、対都立J高等学校
前半4得点、後半1得点、結果、5対0で勝利。両チームとも最後まで懸命なプレーに好感を抱きました。
 

☆ 平成28年5月4日(水)午後1時試合開始

  於 都立晴海総合高等学校グラウンド

  皇后杯3回戦、対都立K高等学校
正に手に汗握る攻防戦。前半2得点したものの、後半2失点、結果、2対2の同点、辛うじてPK戦で勝利しました。帰り際、相手校チーム生徒の啜り泣く声を聞き、試合終了後の「礼」は、相手チームや環境整備等支えてくださった大会関係者へ の感謝、そして周囲への配慮であることを改めて再認識。
 

★ 平成28年5月7日(土)午後4時30分試合開始

  於 十文字学園女子大学グラウンド

  皇后杯4回戦、対都立H高等学校
前半3失点、後半無得点、結果、0対3でベスト8ならず。本校チームメンバーのナイスガッツを見ることができましたが、ボールキープ率においては、相手校が勝っていたように感じました。

試合終了後、顧問の後藤先生、Mコーチ、応援にいらしていた後藤先生のお母様や本校保護者の皆様に御礼を言い、また、応援に駆け付けてくれた男子ソフトボール部の生徒に次回の大会に向けエールを贈り、さらに、本校女子サッカー部のチームメンバーに駆け寄り「今回の課題を踏まえ次に繋げてほしい」旨言い残し、夕日を背に浴び一人JR武蔵野線新座駅へ。
〒206-0822 東京都稲城市坂浜1434-3
電話 : 042-350-0300 ファクシミリ : 042-350-0303
E-mail : ml-info-wakabasougou@section.metro.tokyo.jp
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